熱田神宮(不思議な光)→大須観音

不思議話 - - らぴす
「☆子おばちゃんまだかな〜」

アメリカに住む双子の妹が大阪にいるというので、一日名古屋で会うことになりました

平日なので、ハッチは学校、ナナッチは保育園を休みました。



今年3歳で七五三ということもあり、熱田神宮へお参りに〜




熱田神宮に到着しました〜







熱田神宮の樹齢1000年以上の弘法大師お手植えとされる大楠がまた見たい!今度こそ、蛇が見たいな〜と思って、ぐるっと一周しましたが、見れず・・・

残念だな〜と思って全体が写るように写真を撮ると




★写真1   2015/10/30
  ↓
★写真2   2015/10/30

太陽が出てきて、写真を撮った瞬間、大楠から見える太陽が写っていい写真だな〜と確認してからまたもう一枚ほぼ同じアングルで写真を撮ると、あとからわかりましたが、緑の光と真ん中にピンクの小さな光とわかりにくいかもしれませんが、下のほうには紫の光が写りました




写真1は、光が走っているようで、写真2は大楠のほこらのあたりで止まっている!と思いました

大楠の周りにこのときは人がいなかったのもGOODタイミングだったのかもしれません。




初めて、熱田神宮に来たときは、蛇がいることも知らず、でもものすごい気になる大楠で行きも帰りも見ました。




熱田神宮は三種の神器のひとつである、草薙の剣が祭られているそうです。




「熱田神宮で着物を着た女の子がいると明日はナナッチが着物着るんだよ!」

「うん、がんばるよ!」




熱田神宮に参拝したあと、翌日控えているナナッチの七五三の着物撮影に向けて、大須に下見に行くことに。(翌日、大須のフォトスタジオで写真の前撮りをしました)




大須観音はずっと来たかったんですが、なかなか寄ることができず、やっと来れてとってもうれしかったです

ナナッチも歩いたり、☆子おばちゃんに抱っこされたりで、大須の商店街を頑張って歩きました。




観音様がきれいだな〜と見ていると、ナナッチが限界〜眠い〜で帰ることに

大須観音の商店街を通って帰るときに、パワーストーンが売っているお店があって、高くないので、「緑」のグリーンアゲードのブレスレットを買いました。

緑か紫のアメジストか迷って、アメジストは持ってたんだと思いだし・・・

緑のブレスレットは少し大きかったのでパパッチにあげることにしました





妹が、「うちの実家って(お大師様と同じ)真言宗だよね」

「え?そうなの?知らなかった

「だって、おじいちゃんとこの仏壇に不動明王あったし、おばあちゃんのお葬式のときも真言宗だったよ」

「そうだったんだ・・・

熱田神宮の弘法大師お手植えの大楠がまた見れて、大須観音の弘法大師修行像は初めて見ることが出来てとても清々しい一日となりました

常に翌日の七五三撮影が頭にありましたが・・・着物でちゃんと写真が撮れるのだろうか・・・





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☆空のサイン☆

不思議話 - - らぴす
 


先日、ナナッチの産みのお母さんのブログを拝見していると・・・
午後に突然睡魔に襲われ寝てしまうと、ハッチ&ナナッチといっしょに遊んでいる映像を見たと書いてありました。とても幸せな気分でパワーをもらえたとありました

なんと同じ時刻にハッチもナナッチも爆睡していました
その日は12時間くらい寝ていて、それほど眠くないのにまた午睡をし始めて、今日はほんとうによく寝るな〜と思ってました




そしてナナッチは起きた瞬間、ままっちを見てにっこにこで笑っていたので、どっか行ってきたのかな?と感じました

ナナッチはいつも産みのお母さんとお姉ちゃんの愛を感じ、心配したりしているようです。
以前も産みのお母さんからのお手紙で、ナナッチが夢に出てきて、ある曲の入ったカセットテープをポンと投げてきて、曲が流れてきたと書いてありました。
その曲(ある有名な洋楽)を聞いて、私も想い出があったので、ほんとうにびっくりしました。車の中でハッチ&ナナッチに聞かせると、拍手してよろこんでいました

ほんとうにつながっているんだなと思うときがときどきあります

その日に見た空です↓


★2013/8/26

家の前で見たもので、最初3本の雲が力強くて写真を撮りました。
真ん中の雲をたどって行くと・・・


★2013/8/26

↑このVの用な雲に繋がっていました
左を見ると3本の雲、たどって右を見るとVに繋がっていました。

一番初めにVの形の雲を見たのはハッチとの縁組が確定して国保を返しに役所に行ったとき帰りの駐車場です↓




このときはすべて終わっておめでとうのVictoryだと単純に思っていましたが、確定したくらいで見れるようなものではないと後で気づきました。

このあとすぐにベビー救済のお手伝いをすることになって、これはほんとうに大きなプロジェクトなんだと感じるようなことが多々ありますが、ときどき見えない力の存在を感じさせてくれる空に出会います。

でもこのVの雲は一番最高であと見たものはこれほどはっきりしてませんが、ほとんどが家の前で見たものです。





このVの雲は遠くにあって、長い時間見えたんですが、手前に大きな雲が流れてきたり、横に一本のグレーの雲がかかってきたりしてなかなかVだけの雲を撮ることができませんでした。そのあとベビー救済で現実にもいろいろな問題が起きて、私の中では一番大変な時期でした




↑これも家の前で撮りましたが、NPO Baby ぽけっとが法人化した月でした。
まるでおめでとうと言っているような雲だと思いました




↑これはNPO Baby ぽけっとが始まった翌月見た家の前で見た虹です。




これも家の前で見た空でしたが、見た瞬間広島の原爆と思いました。
7月16日でした

全部「電線」が写っていますが、どうもこの電線の意味は妹によると「コミュニケーション」だそうです。




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発達障害の子を持つ親御さんからのお悩み相談☆江原さん回答

不思議話 - - らぴす

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☆スピリチュアリストの江原啓之さんが、発達障害の子どもを持つ親御さんからのお悩み相談で回答していたものを文章にしました。スピリチュアルな視点ということで・・興味のある方はご覧ください☆

 

<相談内容>

6歳で双子の次男が発達障害・・・という母親からの相談。

障害を受け入れられず、醜い言葉を言ってしまったり、虐待もエスカレートしそうで怖いということで江原さんに相談。

 

<回答>

まず、お子さんの問題ではなくお母さんが受け止められないことが問題。

お母さんを霊視していくと幼い。

お母さんが幼い頃「お前は出来ない」とか「だめだ」とか言われてきた事を気にしている。

それが原因で背伸びをしたり、鎧を着て生きている。

 

発達障害の子供を持ち「どうして私はこんなに不幸なの?」と思っている。

本当は、ピカピカの自分でいたかった。

誉められたいというトラウマから抜け切れず今の状況になっている。

子供は親を選んで産まれてきて、この子は一緒に学ぼうとしている。

 

お母さんは頭ではどうしてうちばっかりこんな目に・・・と思っているが、たましいの上では望んで生まれてきている。

この子がメッセージとして持ってきているものは、「裸で生きようよ!」ということ。

 

こういう子たちは、自分は自分として正直に生きている子たち。

「障害」ではなく「個性」。
健常者でも結局、障害を持っている。(性格を含め)

ハンディキャップがあるなら、国や行政も含めて助け合えばいいだけのこと。

この世の中で生き易い人が偉いわけではない。

 

健常者は皆、欠けているものがあるくせに見栄を張って自分は立派ですという顔をしている。自分はまともだと思っている。

ちょっと自分のことを指摘されただけで、「傷ついた」とか「立ち直れない」とか「ショック」とか「なんで私が悪く言われるの?」とものすごいバリアを張る・・・ということは「正直ではない」ということ。

 

人間は「小さき者」。
本当に謙虚なら何を言われても平気なはず。

ということは、こういう子たちは「正直に生きる」ことを教えてくれているメッセンジャーということ。彼らから学ぶことは沢山ある。



vf


 

まず、このお母さんはこの現世で健常かどうかで自分の子供を差別している。病気や障害を持つ親御さんが一番言われて嫌なことは、「気の毒ね」という台詞。障害を受け入れている親御さんにとっては「何がいけないの?」という気持ちになるので、それはとても失礼な言葉。

 

この子はこの子ですばらしいと思っている人に「かわいそうね」とか言うのはおかしい。それも差別しているということ。
「日常の中で大変なことがあれば手伝うからね」というのが一番いいことだと思う。

 

「裸で生きよう・正直に生きよう」というメッセージを無視して「健常」かどうかだけで見ているからこうなってしまう。

人目ばかり気にして、自分を取り繕って、お母さんのほうがハンディキャップかもしれない。

 

職場でも何でも、自分を取り繕って生きている人は成長しない。

言い訳ばかりして、「今やるつもりでした」とかいう人は成長しない。

だめなことはだめだと自分を受け入れないと・・・。
受け入れられる人は成長する人。



vf


 

現実はとても大変、だから一人で抱え込んではいけない。皆のお世話になることは当たり前だと思わないといけない。

ましてや双子で、ただでさえ手がかかるし、このお母さんは正義感が強く
「やらなきゃいけない、やらなきゃいけない」が常にある人。

 

人は誰でも二重人格、一方ではもう嫌だと思う自分ときちんとやらなきゃと思う自分がいる。今、このお母さんは煮詰まってパニックになっている。

この相談を文章だけで見ると鬼親のようだが、実はパニックになっている。

 

急がば回れで、現実的な策をとったほうがよい。親族や児童相談所に連絡をするとかして一時休まないとだめなところまで来ている。双子を抱え、精神も体も悲鳴を上げている。

 

一時ギブアップすることも大事、しょうがない、完璧主義になってもいけない。

ちょっと自分自身を休ませることがお互いのためということもある。

 

今、相当パニックになっているのが見える。完璧にやらないといけないという思いと受け入れられないという思いがあるのでこのままだと(虐待が)エスカレートしてしまう。

 

家族でもだめなら児童相談所に行きましょう。そこで相談することが悪いことではない。あなたや子供を助ける道です。

 

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子授けのお寺黒谷観音

不思議話 - - らぴす
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結婚して数年しても子どもが授からないと周りもかなり心配してくれる
ようで福井県大野市というところにある黒谷観音というお寺を知人に
紹介されたことがあった。

なんでもいいのでお人形を持っていき、そこに御霊入れのような、
子どもが授かるようにお経を読んでくださったのか、そんな感じでお礼の
お布施も持って行った。

電話して予約をしてからで人形はキューピーちゃんのお人形ようなもの
でも何でも良いらしいです。
うちは、牛柄の洋服を着た20センチ位の女の子のお人形でしたが
そういえばハッチは牛年生まれです。(ちょっとしたシンクロ?)

その知人は両親に薦められて行ったらしいが、奥さんの生理が終わった
あとすぐくらいに「今日が子どもができる日」とわかったらしい。
排卵日はもうちょっとあとだと思うが、そのご主人は「今日だ」とわかった
らしくばっちし当たって、元気な男の子を授かりました。

うちの場合は不妊治療をするのがどうしても気が進まず、とりあえず
先に行ってみようか?という感じでお気楽な気持ちで行った。

すると、大きな白い犬と住職さんの奥さんが出て来て
「うちは養子が40人もいるの、血のつながりは関係ないの・・・」
と仰った。

それを聞いて、本当にその通りだなと感じ・・・
「私も養子でもいいと思っているんです!」と答えてしまっていた。

自分の子どもは授からなかったが、養子という形で子どもが授かった
のは事実である。このお寺はなんともいえない空気が漂っているちょっと
不思議な空間だったかも・・・。

その他、子授け「河濯大権現」、病気を治すという「なで仏様」
「不動明王」が祀られています。

 vf

★黒谷観音★

当寺は、807年、平城天皇の夢のお告げにより、京都黒谷から当地へ移転。
藩主はじめ、庶民の厚い信仰を受けてきました。
お寺縁起には、本尊の十一面観音が、京都清水寺本尊の十一面千手観音、
奈良橘寺の如意輪観音と同木で制作されたとの記述があります。
また、その他、子授け「河濯大権現」、病気を治すという「なで仏様」、
「不動明王」が祀られています。
2代藩主・土井利治が奉納した絵馬も保存されています。
また、古くから、寺の裏山の約1キロのコースで四国88ケ所の巡礼所が
設置されています。


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イザナギのミコト

不思議話 - - らぴす
 ぱぱっちは、長男だが実は上に二人の兄がいた。
最初の長男は死産で、二人目の男の子は生まれて数日で亡くなったらしい。

ぱぱっちは3番目に生まれ、黒いものを吐き続け両親はまただめなのかと
思ったらしいが最期の神頼みで滋賀県にある多賀大社というところで祈祷して
もらい何とか持ち直したそうだ。そしてぱぱっちは今日に至っている。

今だったら医療が発達しているから病院へ行けばなんとかなるのだろうが。

vf

とにかくぱぱっちの田舎の両親に昔の話を聞くと、江戸時代の江戸よりも
遅れていると思われる部分が多々あるのだ。

たとえば、お風呂はたらいで女性は最期なのでたらいのお湯は
真っ黒だったとか。

江戸時代の時代劇では、皆ちゃんとお風呂に入っているじゃないか

vf


多賀大社の御祭神はイザナギのミコトとイザナミのミコト(夫婦)で
この男性のほうの「イザナギのミコト」のほうにご縁があるのか、
ぱぱっちの実家の神社(氏神様)も今、私達家族が住んでいる
神社(氏神様)の御祭神もなんとイザナギノミコト

イザナギのミコトとは、日本の守り神である天照大御神の御親神らしい。
(父親ということ)

ハッチがもう少し大きくなったら、多賀大社にお礼参りに行きたいね

イザナギノミコト
★右がイザナギノミコト  


アマテラス
★アマテラス

画像:ウィキペディアより

イザナギ
アマテラス


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春馬

不思議話 - - らぴす
 ままっちが風邪を引いて夕方ハッチと一緒に添い寝をした。

すると、寝る前に紫やゴールドの光が見えることがよくあったが
その日の光はいつもと違ってまん丸の紫の光が見えて、
それが二重丸になった。

心の中でいつもと違うな〜と思っていると、左上の方から女性の声で
「ハルマが…ハルマが…」と悲しそうな声で聞こえた。
春馬?って、ハッチと名前が違うけど…と思っていると「抱いてあげて」
と言われた。

そのあとでハッチとの過去世を妹にリーディングしてもらうと・・・
私が日本で側室のとき、男の子を事故で亡くしてしまうというのが
出てきた。

その亡くなった子どもの世話(乳母)をしていたのが今の実母さんらしい。
事故だったがその実母さんは城にいられなくなり出て行ったが
そのときの私がお金をあげたりしてヘルプしてあげたとかで、
今回はその恩を返すために男の子を私にあげる形になったらしい。


vf


あともう一つ出てきたのが、アイヌで父方の祖父が村長で私が
巫女のようなことをしていたときに、妊娠してはいけない立場なのに
妊娠してしまい違う村に行って出産して子どもを今でいう養子に出し
たような時代があったらしい。

だから、自分が養子に出したり養子を育てたり、色々立場を変えて
学んでいるのかも…。

そのときは子どもに「白い馬」という意味の名前をつけたらしい。

ハッチとは生き別れたり、死別したりかなり辛い思いをしてきたんだね。

今世では、色々な経験をして光輝いてね〜


人間ヤダ!

不思議話 - - らぴす
 ハッチが生後3週目のある日、私(ままっち)が急性鼻炎になり
鼻水が止まらず一日寝ている日があった。

ハッチにミルクを飲ませ、オムツも替えてベビー布団に寝かせたが、
ぐずぐずし出したので、自分と同じ布団に寝かせた。
すると、すぐに眠りだした。

私の右隣にハッチが寝ていて、私がハッチに背を向けて左を向いて
寝ていると私の後ろ(左側)に寝ているはずのハッチが、私の目の
前に見えた・・・と思ったら二人して1m位一緒に浮かんだ。

これはまた、二人して幽体離脱してどこかに行くのかな?
なんてちょっと期待していたら自分の体に戻って、ハッチは
見えなくなった。

・・・と思ったら、なんかゾワゾワしたゾーンに入っていて、
「人間やだ!」とハッチの声が聞こえた。

そのあとすぐに、響く男性の声の人とちょっと会話した。
それはすぐにハッチの守護霊のひとりだとわかった。

その男性によると、私とハッチは同じ○○のカルマがあって、
同じたましいのふるさとらしい。

ハッチは、今はなくなったが、来た当初は寝ていると突然「ギャー」
と泣き叫ぶことがあって、これは胎教の問題なのか、それとも
生まれたときは記憶しているという過去世の記憶のせいなのか・・・
そこはさだかではないが。

そのあとで、妹がヒーリングやリーディングを習いできるようになった
ので何度かリーディングをしてもらっているが、ハッチがインディアン
時代24歳くらいで内部争いで矢にさされて死んだ過去世があった。

ハッチと添い寝をはじめたころは、私もいくつかのビジョンを見たり、
不思議体験をした。(この他にも・・・)

しかし、「人間やだ」とはね。
でもなんかわかるような気がする。
人間はいろいろ大変だもんね。
だからこそ、今回こそ幸せになろうね。
人間に生まれてよかったと思えるように!
ハッチが幸せになるために、ままっちの残りの人生をささげます・・・

なんて・・・ままっちが幸せにしてもらってるのにね


vf


特別養子縁組きっかけその二<リーディング>

不思議話 - - らぴす
 子宮全摘出の手術が終わり、4ヶ月後に引越しをしたその次の月に
知り合いの紹介で日系アメリカ人のJさんにリーディングをしてもらいました。
(リーディングは英語です、通訳をつけることもできます)

養子を迎えたいということは、誰にも言っていなくて自分の中でだけ
漠然と決めていたことでした。主人にも言えなかったので、とにかく
ちゃんと家のことをして子供が育てられることをアピールしようと思って、
結婚当初は人が来るときだけきれいに掃除をしていたのですが、
家族のために家をきれいにするとか、食事をちゃんと作るとか
毎日心がけました。

多分、家のこともろくにしないで、子供が欲しい子供が欲しいと
言っていてもOKはしてくれなかったと思います。
その辺は男性はシビアに見ていますからね〜。

ぱぱっちは長男なので、私の人生あとは主人の両親の面倒を見て
終わりなのかなと思っている部分もありました。

でも手術をきっかけに何か人の役に立ちたいという思いだけは強く
ありました。

しかしどうしていいのかわからず、とにかく残りの人生どう生きたらいいのか、
岐路に立たされているといった感じでとにかく後ろの人たちのアドバイスが
欲しかったのです。

日系アメリカ人のJさんは江原啓之さんが小さくなったようなあたたかい
心を持った人・・・といった印象の方でした。
私はもちろん子宮の摘出手術をしたことなど言いませんでしたが、
子供について・・・と聞いたときに

「子供は養子で最低二人、その子たちはソウルメイトだよ」
と言われました。
私は(養子が欲しいというのは)自分の心の中でだけ決めていたこと
だったので、回りはそれを聞いて驚いたと思いますし、半分無理だろう?
と思われていたかもしれません。

そして、一番うれしかったのは、その子供たちと仕事をしているのが
見えると言われたことでした。
「日本の子供たちだけではない、もっとグローバルです」とも。

あとは、老人や子供たちの人生を変える手伝いが出来る・・・
と言われたこともいい意味で大きなショックでした。

オーラを見ると、ヒーリングに向いている。
ヘルスケアとヒーリングを結びつけて仕事ができるとも言ってもらいました。
そのヒントはとても大きな意味を持ち、リーディングをしてもらうということで
自分の可能性を自分自身で狭めていたのに、自分にも出来る事がある
のだと大きな気づきとなりました。

こんな自分でも養子を育てることができるのかもしれない・・・。
まずはぱぱっちに話して、養子を迎えたいということを話そう!
そして、申し込みをしなければ何も始まらない・・・。
とにかくやるだけのことはやって、あとは流れに身を任そう・・・。


vf


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